魔都クリトリスX
クリ責め男とクリ好き女の都
ギリモザでデジモザで見えそうクリトリス
無修正も良いけど、たまには普通のセルDVDも御紹介しましょうかね。
何分、最近はセルものの内容のエロさがパワーアップしていますし、何よりモザイクがギリモザとかデジモザなどとモザイクの密度の細かさを競ってますから・・・つまり、鮮明度は数年前とケタ違いです。

最近、実際に観た作品の中でクリトリス責めの分量と質が高めなのを二作品紹介しますです。
まずは最近人気のS1と言うレーベルから「涼果りん」主演作「ギリギリモザイク/エロい女の絶叫FUCK」です。↓↓↓

ギリギリモザイク エロ女の絶叫FUCK 涼果りんギリギリモザイク エロ女の絶叫FUCK 涼果りん

↑↑↑この作品。なにしろ、パッケージのコピーが「パンパンに勃起しきったクリトリスまで鮮明に見える!」ですから。
クリマニアの吾輩としては拝見するしかありますまい。
で、ギリモザとは言えアダルト店や大手の書籍サイトでも売っているお品ものですから。クリトリスが見えて良いはずはないのです。
ないのですが、確かにここがクリだな。と、吾輩の目には見えます。
このようにHな玩具で執拗にブルブルされたら、それはもうパンパンに勃起するしかありません〜。と言う状況なので吾輩の目にはクリがコリコリの様子が・・・。
これは見る人次第で、無修正とかで女性のオマンマンを見慣れた目にはそれと分かるレベルです。
ですが、クリマニアの方にならオススメできる作品ですな。

もう一本。「痴女拘束マニアックス」と言う「城戸あやか」の作品。 レーベルはmoodyz。
これは昨日、購入して観たばかりのなのですが、クリ責めシーンが多いですわい。↓↓↓

痴女拘束マニアックス痴女拘束マニアックス

上の作品でも、この作品でも開脚での拘束。そして淫具と言うシチュエーションがいっぱいですね。
最近はSM作品でなくても拘束はあたり前のようです。
当然、私どもはクリが見えやすい好ポジションで観られる訳で・・・。
と、言う訳でこの「痴女拘束マニアックス」でも細かいモザイクの向こう側でいじめられてブルブルブルブルしながら鳴いているクリトリスが見えるような気がします。

少なくとも、ちょっと昔の作品のように「女優さんの反応」や男優さんの決まり文句「今、どこをいじられてるの?」などの意地悪な質問がなければクリが攻撃されているのが分からないと言うレベルではない!
ローターが接近して、今、まさに、クリにタッチ!と言うのがイメージとしてわかっちゃうんだものなあ。

と、言う訳で久々にセルDVDを紹介してしまったのですよ。うん。
SMとクリトリス責め2
乱田舞と言う縄師がいますね。
SMに関心のない人は知らないかもしれない。名前の印象だと女って思うかもしれないけど、男です。
縄師としては若い方てしょう。サングラスに無精髭、スリムな体つきの人だから、いわゆるヒヒじじい的なイメージじゃない。

AV作品でもあまりメジャーな作品にはでてないし、インディーズ系のレーベルでもマニアックな方のメーカーに出てたり、過去の作品が総集編と言うか十把一からげ的なDVDになって安売りされたりしてます。

本格的なSMって言うとムチ、ロウソクと言った「痛い系」のプレーを連想するね。だけど、単なる虐待や陵辱がSMかと言うとそうでもないらしい。

吾輩の知る限りSMマニアって言うのは知的で紳士的な人が意外と多い。そう言う人たちは肉体的な陵辱よりも精神的な支配にウエイトを置いているように思う。
だから、縄師や男優に対しても「紳士的で冷静に女性と対話しながら次第に禁断の世界に案内して行くと言うような大人な男」の要素を求めているように感じる。その道具立てとして「縄」があり「言葉責め」があり、あるいは「ムチ」「ロウソク」があるようだ。

「ただ力でねじ伏せる」と言う陵辱とは明らかに一線を画しているように見えるんですね。

さて、今日、話題にした「乱田舞」氏はどうかと言うと、微妙な位置にいると思う。縛りはすごく上手く、手際が良い上に美しい縛りだと思う。
ただ、いつもガムを噛みながら、やや乱暴な言葉つきでプレーを進めて行くチンピラ的な調子は幾分か陵辱系の臭いがしてしまい、古くからのSMファンには受け入れられていないように思う。
ビデ倫系や大手インディーズでの仕事が少ないのもそのせいなのだろうか?(本人がメジャーになりたいと思っていないのかも知れないけど)
いずれにしてもクセの強い縄師です。

しかし、クリマニアの視点から見ると「この人は女を快感に誘うのが巧みな人だな」と言う印象を受けることがあるんですね。
縛って四つん這いにした女のコの下着の上からクリトリスの辺りをトントン叩きながら「ほら、ここ。ここだ。ここに集中しろ」とか言って快感を高めていく手法は催眠術的ですらある。

それが顕著に表れた出演作を一本だけ紹介しておきたいと思います。

『南波杏性的改造計画』南波杏

と言う作品です。南波杏ちゃんは超人気女優さんだからファンも多いでしょうね。03年6月作品だから、彼女の作品としてはかなり初期の作品だと思う。
2枚組250分と言う大作ですわい。

この中で乱田氏によるSMシーン(かなり本格的だ)もあるが、もう一つ本格的な緊縛をせずにマッサージ用の黒革の寝台の上に寝かせてのプレーがある。
こっちは性感マッサージ的な優しい愛撫や暗示的な言葉責め、そしてバイブなどを用いたねちっこい快感責めになっている。

だが、ここに乱田舞と言う人の力量を吾輩は感じるんですね。
この作品は「南波杏」ちゃんにとっても未知の領域に踏み込んだターニングポイント的作品として評価が高いように思う。古い作品だけどファンでもそんでなくてもオススメの作品だと考えてますよ。

特に「クリトリス友の会」会員にオススメのシーンを一つ。
クリ責め機能つきのバイブがあるでしょ。あれで責めるシーンだけど、
「これをクリの皮の中に入れて直接刺激してやろうか?」と乱田さん。
「入れて」と自分からせがんでしまう杏ちゃん。
その責めの瞬間の激しい反応は「クリ責め史」に残る名場面の一つだと吾輩思っている次第なのだ。
SMとクリトリス責め1
吾輩はSの傾向はあるかも知れないけど、SMと言うほどのプレーはしない。
少なくともムチ、ローソクと言った「痛い系」のプレーは好まないし、ビデオやDVDでもそう言う場面は敬遠してしまうのですよ、

しかし、ながら、緊縛の美しさとか拘束の心理的なエロさには十分に興味をいだいておるのですな。
本格的な縛りのテクニックはないのだが、簡単な縛りや拘束具を使ったプレーと言うのは有りです。

と言うか「抵抗できない」と言う状況や目隠しで視界を奪われた状況は「性感」がアップしますしね。心理的にも被虐的な気分が女のコを燃えさせることは良くありますから。
クリマニアとしてもSMには無関心ではいられんですね。

そこで何回かに分けて、これまで吾輩が見て来た膨大なアダルト作品をもとに「SM」におけるクリ責めの位置とか、「SM作品」におけるクリ責めの名場面について語って行きたいと・・・。
何度も言うように本格的なSMに関しては門外漢なので、SMマニアの方々とは意見が全く合わないかも知れません。あくまで「クリマニア」のたわ言なのでお許し願いたい。

まず、SM作品でクリトリスに異常なほど執着を見せる人物として「峰一也監督」が挙げられると思う。
80年代くらいまでは峰一也監督、黒田透主演の作品がアートの看板だった。
きっちりしたシナリオと陰湿で偏執狂的な世界観を持ったかなり本格的なSM作品群を送り出していた。(この数年、多くの作品がDVD化で復刻されるているので観られる作品も少なくない)

ところが90年代に入る頃からだろうか。峰一也監督の作風は一変。それまでのドラマから完全なドキュメントに転身してしまった。自らバイブ片手に画面に登場して女優(あるいは素人)と一対一で「緊縛+イカセ」を主体とした作品ばかりを撮り始めたんですね。その名も「ミネック」(Mr.マリックのブームの頃だったもので・・・)

これは本格的なSMファンにとってはあまりと言うかなり評判が良くなかったと記憶しておりますよ。
しかしながら、当時の感覚で言うと女優に向かって「今日は芝居は許さないからね」と言って否応もなくイカセまくる姿は一般のアダルト好きにとってはとても衝撃的であったのですね。
これでもか!ってくらいイカセまくる作品はほとんどなかったから。

そう言う意味では最近の「イカセまくり系」作品があるでしょう。あれの先駆者と言えるかも知れない。 たとえば、
『完全なるイカセ四時間』シリーズ
『人間廃業』シリーズ
『イキッパ』シリーズ
『イカセ続けると女はどーなるのか?』

などなど挙げたらきりがないくらい「寸止め」「連続絶頂」系の作品は山のようにある。一般の作品でもただほんわかしただけのラブラブ本番より、ねっちこい責めが増えたですね。

極め付けは陵辱系のメーカー「ベイビーエンターテイメント」あたりとか。

峰一也(ミネック)は正当派SM路線を外れて、こうした「イカセまくり系」の先駆けとなったと見るのは間違いでしょうか。

ところで、その峰監督作品ですが、今もどんどん新作が作られている。
ただし、相当マンネリ化しているといえるでしょう。
大抵、「軽いインタビュー」→「ポーズをとらせて見る」→「M字開脚を主体にした緊縛」→「ローター、バイブで責め」→「ロウソクなどでちょっと本格的SM」→「フェラから本番」と言う流れ作業。

もう一つ困るのはタイトルのマンネリ。「マゾ」「愛奴」「快楽」「絶頂」「美女」「令嬢」「巨乳」「ハイソ」などと言ったワードを適当に合体させたタイトルですからね。
この一覧を見ればわかるけど↓↓↓

アヴァ(アート)のDVD一覧

どの作品も似たり寄ったりのタイトルなのでわかり難いでしょう?
吾輩なんか時々同じ作品を二度レンタルしてしまうのだよ。

と、峰監督のあら探し見たくなってしまったのだが、この人の 「クリ責め」の執拗さだけは一見の価値がある。とにかく、クリが好き。
ローターで何度もイカセて、黒いバイブを手にとったから中を責めるのかと思いきや、バイブのクリトリスを刺激する部分だけを使ってクリ責め、なかなか中に入れてもらえなーーーい。
「まだ、やめないよ」「女の人は何度でもイケルんだから」「狂ってごらん」と言ったような言葉嬲りを繰り返しながら延々とクリを責めますね。

それも執拗だから、観ている方はその内あきてきたりするけど。責められてる本人はたまらないですわい。 クリで一度イッタら敏感になり過ぎて触られのも辛い状態なのに、ずっと責めっぱなしですから。

そんな訳でモデルとなる女優の質が高くて、イキ方が魅力的だったりするとかなり興奮度の高い作品に仕上がるんですね。
最近のDVD化作なら、

『初絶頂感涙オルガズム 巨乳美女マゾ娘』桜田さくら

あたりはどうでしょうか。VHSでレンタルして観たけどかなりエロかった気がする。
タイトルにあるようにちょっと痴女風の「桜田さくら」くんだけど、この作品で無理矢理イカサれたのが「初絶頂」だとか。

時にはSM風クリ責めも良いなあ。と言う方はご覧ください。
今日は随分、熱弁をふるってしまった。長くて申し訳ない。
クリも爆発するセックスのコロシアム
以前、ナメダルマこと斎藤修先生のクンニとバイブの技を紹介した時に、もう直、ミリオンから「完全なるイカセ4時間2005」なる五枚のDVDが出ますよ〜。と言っておったので、その情報です。

DMMなどいくつかのアダルト販売サイトで予約が開始されました。
と、言っても発売は7月29日ですけど。

ちなみに五枚組のボックスセットがが7月22日に先行発売されます。
詳しくはこちら↓↓↓

『完全なるイカセ4時間2005』シリーズ

↑↑↑を見ればわかると思うけど、面倒な人のための簡単な解説。

今回伝説のコロシアムに立ち、性の鉄人たちとガチンコの勝負に挑む(って、言うか快楽地獄に落ちるのは)

『神谷姫』
『あいみ』
『小沢菜穂』
『桜朱音』
『如月カレン』

の五人と言う豪華ラインナップです。
「如月カレン」くんは2004年のコロシアムにも立ったので、この「性の祭典」は経験済みだが、他の四人は果たして堪えられるのだろうか????

彼女たちを快楽の淵に追いやる鉄人たちの攻撃はと言えば、ナメダルマ斎藤さんの「なめ&バイブ」や加藤鷹師匠の「連続拘束エクスタシー」
その他に「レズ」やら「寸止め」やらと定番の快楽地獄の連続。
パッケージの裏の各シーンを拝見しただけでも、彼女たちを襲った快感の波の激しさ想像できますわい!

発売が楽しみである。ちなみに、先行発売のボックスセットは↓↓↓

『完全なるイカセ4時間2005/コレクターズエディションBOX』

この濃〜い内容でこの価格はお買得です。

吾輩はアダルトビデオ&DVDは近所に大きな店がないので、アマゾンとDMMを利用してネットで買っております。
アマゾンの利点はマーケットプレイスと言う中古の販売があること。時々、すっごく安い品物が出てる。
新作をすぐ買うならDMMに決めている。値引き率の高さがおいしい上、送料無料と言うのが大きい。
吾輩、この両サイトにはクレジット情報も登録しているので代引手数料も浮くんですね。

特にDMMは「番組のダウンロード」「DVD、コミック、ゲーム、おもちゃの販売」「DVDレンタル」さらに「ライブチャット」がそろったアダルト総合サイトなので会員登録しておかない手はないですね。



↑↑↑ここは、クリマニアの修行道場でもある!
と言うか、エロの殿堂なんだが。
クリ責めで大失禁
一般のアダルト作品で以前「レアルワークス」ってメーカーのこう言うシリーズを紹介して訳だ。↓↓↓

『超絶頂オ○ンコ拷問ライブ シリーズ』

ミリオンの「裏」シリーズや「イカセ4時間」シリーズの流れ踏襲した、4時間イカセぱなしって限界に挑戦するようなシリーズなんですね。

紹介したのは良いけど吾輩も全作品を見た訳ではなかった。

『超絶頂オ○ンコ拷問ライブ』 仲村もも編

↑↑↑これを昨晩やっと拝見したんでね。
すごかったです!

クリマニアと失禁マニア(?)必見の怪作ですわ。

クリが敏感な仲村ももちゃんは感じ過ぎると辛抱できなくなって思わず失禁する体質の御様子。
そこへもって来て快楽の伝道師、鉄人がそろってしまったので、感じるポイントはとことん責めまくるんですよ。
そう言う訳でこの作品は中よりもクリへの攻撃が主体になってます。

三代目葵マリ−おねえさんには「まんぐり返し」の体勢で執拗なローターでのクリ責め。その状態でおもらしすると自分のシャワーを自分で浴びるはめに。
さらにナメダルマ斎藤修先生の快楽地獄責め、戸川さんたちの攻撃を受けた後、加藤鷹師匠には拘束椅子に固定せれての責め。
鷹さん普段は潮吹かさるのが得意技だが、今回は派手な失禁が潮吹きの比ではないのでクリを徹底的に責めてくれてます。
あっちでもこっちでも噴水!洪水!雨あられ!
恥ずかしがりながらも堪え切れずに何度もちびっちゃった「もも」ちゃんでした。

↓↓↓これは上の記事と全く関係なく「コスプレグッズ」のコマーシャルです。
まあ、サービスカットだと思ってください。

19151.jpg「受付嬢」の詳細ページへ
卑猥なAV作品『見世物小屋』
前の記事で紹介した狂喜乱舞の秘密兵器『オルガスター』を定番の小道具としてクリ責めしているアダルト作品があるんですわ。



オーロラ・プロジェクトの『見世物小屋』シリーズなんだね。



「天衣みつ」や「菊原まどか」なんかがこの兵器の餌食になっている。

このシリーズは実に淫靡な内容。

三人から四人くらいの男たちが仮面をつけて登場して女優さんを責めまくるですよ。

それが実にねちっこい。

個人的に一番気にいってる作品は「天衣みつ」の作品。あまりギャアギャア言わずに体をくねらせて快感を表すところがこのコの魅力だな。



で、天衣みつ編を例にとっても最初の50分くらいがワンシーン。

その間、四人の男たちの指と舌がずっと彼女を責め続ける訳だ。

着衣の状態からじっくりと脱がして行く。そして、一気にイカセるんじゃなくてもどかしいほど執拗に触りまくり、ナメまくる。

すっごく卑猥。



それで後半で登場するのが例の『オルガスター』



おしおきベッドって言うSMグッズに寝かされて手足を拘束。

こんなの↓↓↓普段どこにしまっておけって言うんだろう?


18044.jpg「おしおきベッド」の詳細ページへ




でもって、また四人の男にローションやローターでいじめられた末に『オルガスター』の登場。

その使い方も執拗。

一回、イッタところで抜いちゃうからお終いかなと思うと、また直に挿入。天衣みつくんも「また、やられるんだ」と覚悟したのか感じ方がレベルアップ。

とにかくエロい責めでした。



最新作の「高井桃」編ではレズシーンが加わった代わりにこの『オルガスター』が登場しなかったはずだ。クリマニアの吾輩としては残念だったのである。



是非、次回作からは『オルガスター』の復活を!

できれば『オナマグラ』まで使って極限まで追い込んで欲しいものだなあああっと。
クリ、ナメまくり再び
昨日の続きでナメダルマ斎藤修さんについての追加情報だ。

最近は「レアルワークス」と言うメーカーでも活躍されているのでそれを紹介。



『絶頂オマンコライブ シリーズ』



↑↑↑が、それ。

何本かは斎藤さん自身が監督もつとめておられるのだよ。

内容的には加藤鷹さんや南智子さん、三代目葵マリ−さん等が出演していて、ミリオンの「裏シリーズ」や「イカセ4時間シリーズ」の流れを汲む作品だ。



ミリオンの路線がAVアイドル色が濃くなり、ミリオンのサイトも有料会員重視でゲストとしてアクセスしてもアンケートやBBSに参加できない。マニアの意見が反映されなくなって来ているのね。

アイドル系の作品が好きな方々にとっては理想的なのかも知れないし、それはそれで良いんだけど。



ただ、ここのところ「裏」や「イカセ」のシリーズがあまり出てないのでマニアックな責めを望むファンとしては寂しいのだよ。

「レアル」の方で斎藤さんや鷹さんのテクニックが観られるは嬉しい限り!



なぜ、そんなにナメダルマ斎藤修さんにこだわるのか?



昔、一世を風靡した村西とおる監督が、テレビの深夜番組でインタビューに答えて、

「こんな可愛いコが、こんな風になってしまうのか!ってところがアダルトの魅力だ」ってなことを言ってたと思うんだ。

クリマニアの吾輩としてはこれに尽きると思うのだね。



デビューの時から、なんでもありイケイケのコってあまり魅力を感じない。

むしろ、何本かぎこちないくらいの素人臭さが残っていて、完全燃焼していないけど可愛いって女優さんいるでしょ。そう言うコがね、斎藤さんや鷹さんみたいな業師やレズのお姉様たちの餌食になって「素顔をさらしてしまう」と言うか、「自分でも知らなかった領域に踏み込んでしまう」ってのが観たいだよ。吾輩は。



「裏」シリーズあたりの魅力はそれだったし、特にクリマニアとしては斎藤さんの超エロいナメ技に翻弄されて「うわああああ」「だめだめだめ〜」って姿が観たいと言う訳だ。



そう言う意味じゃ、7月下旬にミリオンからも楽しみな作品が出ますよ。

「完全なるイカセ4時間 2005」

今回の面子は「あいみ」「神谷姫」「小沢菜穂」「如月カレン」そして「桜朱音」の豪華な五人組。(予約販売が始まったらまた詳しい情報を更新します)



この中の何人かはナメダルマや本格的レズは未経験でしょ。そう言うコが初めての体験でイキ狂うところが観たいのだよなああああ。

ううう、待ち遠しい。

妄想にふける吾輩なのであった。







クンニリングの秘技を学ぶ
「鑑賞するクリマニア」としてはクンニより指でのクリトリス責めの方がありがたいね。
前に電マの所で話したけど、大きな兵器はクリを隠しちゃうから無修正の意味がな〜い!と言うジレンマがあるんだよ。



クンニも同様で男優の後頭部しか見えなくなっちゃう。だから無修正でのクリ責めは指の方が良いと言う理屈なのですわ。



だが、しかし!「実践するクリマニア」つまり自分でクリを責める段になったら是非とも高等なクンニテクニックを駆使して、女の子の腰をガックンガックンを言わせたいではないか!



そこで、クンニリングの鉄人「ナメダルマ」こと斎藤修先生に学んでしまおうと言うことになる。今日は無修正ではなく一般のアダルト作品を教材にしますか。



この方、芸歴って言うか男優歴長いよね。で、昔からナメで多くの女優さんを泣かせてきたお方ですよ。



最近はKMPのミリオンレーベルで活躍しておられる。最近はナメ技に加えてローターとバイブを用いての流れるようなオジサン攻撃を展開してますね。





『裏シリーズ』



『完全なるイカセ4時間シリーズ』



↑この辺りが主な活動の場ね。

この二つのシリーズ以外で吾輩が個人的趣味で好きだった作品を二三挙げると・・・



『あゆコス2 宝来みゆき』

舌のレロレロとバイブでクリを執拗に責められたみゆきちゃんは「クリはもうダメ〜」と懇願。



『裏 入門 長谷川ゆい』

今まで味わったことのない責めにのたうち回り思わず関西弁でヨガリ声をあげてます。最後はイジメた斎藤さんのおなかをツンツン蹴ったりして可愛いのだ。



『春菜まい 4時間』

クンニもさることながらこの作品では豆ローター二つでクリをはさまれての攻撃で「もう、ダメだあ〜」なんて泣いている。



なんだか、ミリオンの宣伝みたくなってしまったなあ。

これらの作品はもちろん斎藤修先生ひとりが活躍している訳ではなくて、加藤鷹さんのワザやレズ攻撃も観られるんだけど。



一応、今日はナメダルマのワザを盗むことが課題だからね。

で、「ナメダルマ」斎藤先生自身がクリのペロペロ、レロレロ、チュバチュバの仕方とオモチャの使い方をレクチャーしてくれた作品があるので紹介しちゃおう。



『斎藤修の女を10倍激しく感じさせる方法』

この作品ではまだ経験の浅い「日高マリア」と性豪女優「桜田由加里」と言う対照的な二人をモデルに、斎藤先生の必殺技の数々を余すことなく解説してくださっておる。



この作品でクリマニアとしてのワザに磨きをかけるのは当然のことなんだが、これを観ておくと上に挙げた数々の作品で斎藤先生の舌が今まさにどんないやらしい動きをしているかがわかる訳。

ああ、今このようにクリがレロレロされて、この女優が今までの作品では見せなかった程のもだえ方をしておるのだなあ〜と妄想にふけってしまう訳だ。



以上、尊敬する大ベテランおやじ男優「ナメダルマ斎藤修」先生に愛をこめて。





一般アダルトを買うのならDMMが安いよ。値引き率が高いのだ。

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